UFJグループの経営統合をめぐる仮処分事件最高裁決定(最決2004.08.30)
UFJグループの経営統合をめぐる仮処分事件高裁決定(東京高決2004.08.11)
UFJグループの経営統合をめぐる仮処分事件地裁決定(東京地決2004.07.27)
いわゆる泥棒運転による物損事故について、所有者が無施錠で路上駐車していたことと事故との間に相当因果関係がないとした事例[大阪高判(上告審)2000.12.12]
いわゆるエホバの証人輸血拒否事件最高裁判決(最判2000.02.29)
いわゆるエホバの証人輸血拒否事件高裁判決(東京高判1998.02.09)
いわゆるエホバの証人輸血拒否事件地裁判決(東京地判1997.03.12)
責任弁識能力なき未成年者の行為により火災が発生した場合、その監督につき重過失のなかった監督義務者は、その火災による損害賠償義務を免れるとされた事例(最判1995.01.24)
いわゆる泥棒運転について、保有者の運行供用者責任をの有無の判断する基準(東京地判1991.11.14)
契約準備段階における信義則上の注意義務違反を理由とする損害賠償責任を肯定した事例(最判1984.09.18)
いわゆる泥棒運転について、運行支配がないなどとして車両保有者の運行供用者責任を否定した事例(札幌高判1984.05.31)
いわゆる泥棒運転について、保有者に管理上の過失有りとして運行供用者責任を肯定した事例(2)(札幌地判1983.09.30)
いわゆる泥棒運転について、保有者に管理上の過失有りとして運行供用者責任を肯定した事例(札幌地判1980.02.05)
いわゆる泥棒運転について、エンジンキーを差したまま駐車場に駐車していた保有者に運行供用者責任を否定した事例(最判1974.12.20)
海外にいる不法行為の被害者の近親者が看護等のため被害者のもとに往復した場合の旅費が通常損害であるとされた事例-いわゆるモスクワ経由ウィーン事件(最判1974.04.25)
第三者による錯誤無効の主張の可否について(1970.03.26)
いわゆる八幡製鉄政治献金事件第二審判決(東京高判1966.01.31)
いわゆる八幡製鉄政治献金事件第一審判決(東京地判1963.04.05)
いわゆる塩釜声の新聞社事件-不特定物の売買と瑕疵担保責任(最判1961.12.15)
民法715条の使用者責任について、同条1項但書による免責を肯定した事例(大判1940.05.08)
民法416条が不法行為にも類推され、中間最高価格は特別損害であるとされた事例-いわゆる富貴丸事件(大判1926.05.22)
いわゆるタービンポンプ事件-不特定物の売買と瑕疵担保責任(大判1925.03.13)